はじめまして! どこにでもいる平凡な、いや、ちょっとだけ「会社辞めたい欲」が強めのサラリーマン大家、ヒロリンゴです。
本日、2020年某日。ついに決意しました。 「会社に依存せず、自分の足で立ちたい。不動産投資ローンを活用したレバレッジ経営で、本当に脱サラできるのか!?」
このブログは、一人のサラリーマンが不動産事業という大海原(という名の、得体の知れない巨大な池)に飛び込み、右往左往しながらキャッシュフローを構築していく姿を「リアルタイムのライブ」でお伝えしていく実践記です。
そしてこのブログの中では、あえて、勉強したばかりの、聞いたときにわからなくて恥をかいた、業界用語を時々使っていきます。不動産会社、銀行、税理士、皆、業界用語の嵐を僕に浴びせてきます。。。
もちろん、業界用語を知っている方もいるとは思いますが、このブログは不動産投資を今日から始めていきたい!という方に読んでいただきたいので、ちゃんと意味を伝えます!僕みたいに恥をかいていただきたくないのです。
■ なぜ、わざわざ「ライブ」で書くのか?
ネットを見れば「不労所得で月収100万!南の島でシャンパン!」みたいなキラキラした成功談が溢れていますよね。でも、僕がやりたいのはそれじゃありません。
僕が皆さんに共有したいのは、もっと泥臭い「経営のリアル」です。
- 物件購入と融資の壁: 「え、この築古物件、本当に買って大丈夫…?」という震える手。提携金融機関との金利交渉の緊張感。
- 賃貸管理と客付け: 初めての入居申し込みが入った時の、飛び上がるような喜び。マイソク片手にリーシングに駆け回る日々。
※マイソク=最近知った業界用語(不動産の物件概要、間取り図、写真、地図、価格、取引条件などがA4用紙1枚にまとめられた「広告・図面資料」のこと)
※リーシング=賃貸不動産において、テナント(借り手)を誘致し、空室を埋めて賃貸収益を最大化・安定させるための戦略的な営業・マーケティング活動全般 - 税金と出口戦略: デッドクロスの恐怖や、青色申告、減価償却費の計算に頭を抱える夜。(いや、これは確定申告サバイバルとして後々詳しく書きますが!笑)
こうした「現場主義」の記録を隠さず書くことで、これから資産形成を志す皆さんの「転ばぬ先の杖」になりたい。本気でそう思っています。
■ テーマは「挑戦と証明」
もし僕が派手に転んだら、「あぁ、ヒロリンゴみたいに損益通算程度の知識なしに突っ込んじゃダメだな」という反面教師にしてください。 もし僕が成功したら、「あのヒロリンゴにできたんだから、俺にも収益物件の取得も運営もできる!」という証明になります。
「本当に、不動産だけで会社を辞められるのか?」 その答えを出すための、笑いと涙(と、ひょっとしたら、夜逃げとか家賃滞納とか…?)の長い旅が、今ここから始まります。
資産運用を志す戦友として、一緒に成長し、一緒に頑張っていきましょう! これから末長く、ポチッと応援よろしくお願いします!
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